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<title>１８禁漫画紹介　▼萌え絵師と共に堕ちぬ▼</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/</link>
<description>成年コミックを官能小説化。そして、萌える表紙と中身のギャップを味わいたくないあなたへの指南書でもあります。～紹介したいエロがここにある～ (Sorry Japanese Only)





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←since 2007.01.04
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 <title>１８禁漫画紹介　▼萌え絵師と共に堕ちぬ▼</title>
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<title>恋するウシチチ！</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51237872.html</link>
<description>恋するウシチチ (富士美コミックス) (富士美コミックス)クチコミを見る
作者：真鍋譲治(まなべ　じょうじ)
出版社名：富士見出版
定価　　：￥876 ＋税
書籍記載初版日：2009.03.01
カバー絵 vs 中身(ギャップ度)：
　　　激怒　許容　＜一致＞　逆転
ストーリーの萌...</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2009-02-28T22:28:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>真鍋譲治(まなべじょうじ)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%81%8B%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%83%81%E3%83%81-%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E7%BE%8E%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E7%9C%9F%E9%8D%8B-%E8%AD%B2%E6%B2%BB/dp/4894218577%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4894218577"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51A9%2BxKSiKL._SL160_.jpg" alt="恋するウシチチ (富士美コミックス) (富士美コミックス)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%81%8B%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%83%81%E3%83%81-%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E7%BE%8E%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E7%9C%9F%E9%8D%8B-%E8%AD%B2%E6%B2%BB/dp/4894218577%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4894218577">恋するウシチチ (富士美コミックス) (富士美コミックス)</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4894218577/" title="恋するウシチチ (富士美コミックス) (富士美コミックス)">クチコミを見る</a><br /><br>
作者：真鍋譲治(まなべ　じょうじ)<br>
出版社名：富士見出版<br>
定価　　：￥876 ＋税<br>
書籍記載初版日：2009.03.01<br>
カバー絵 vs 中身(ギャップ度)：<br>
　　　<S>激怒</S>　<S>許容</S>　<STRONG>＜一致＞</STRONG>　<S>逆転</S><br>
ストーリーの萌え度：★★★★☆<br>
●掲載内容（もくじ）<TT><br>
・序　章　ピピ子　　　　　　　　　【属性:爆乳】<br>
・第１話　僕のウシチチ！？　　　　【属性:３Ｐ】<br>
・第２話　大家さんは欲求不満！？　【属性:３Ｐ】<br>
・第３話　ウシチチだよ全員集合！？【属性:３Ｐ】<br>
・第４話　看病は大変！？　　　　　【属性:浴室】<br>
・第５話　新たなるウシチチ！？　　【属性:爆乳】<br>
・第６話　ウシチチ殺し開眼！？　　【属性:乳攻め】<br>
・第７話　開店　チチモミ屋！？　　【属性:乳攻め】<br>
・ぎぶあんどていく！？　　　　　　【属性:中出し】<br>
</TT><br>
◆特殊仕様本<br>
・カラーイラスト多し（４Ｐ）<br>
<br>
■サクラの作品に対する想い入れ<br>
　ぱわふるまぜごはんだったかな？初めて買った本は・・・。もうこの世界では知らぬ者はモグリといっても過言ではないでしょう。<br>
萌絵のベースは変わってないのですが、時代に則した進化を遂げていると思います。<br>
古参の絵師の中には萌絵の改革追求をしすぎて、ひどく劣化してしまっている方々がおられますが、この絵師はブレてません。<br>
　同人即売会によく参加されていますので、チェックしてみるのもいいかも。・・ただし、新刊落ちてることが多いです。<br>
　今回の騒動に関しましてはコメントを差し控えさせていただきます。（どこのブログにも載ってるから、いまさら・・ねぇ）<br>
<br>
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<br>
★ピックアップ（おススメ）<br>
<br>
・第２話　大家さんは欲求不満！？<br>
<br>
　<あらすじ><br>
<br>
　『ウシチチ』、それは人間型巨乳女性牛であり、牛のようにおっぱいからミルクが出るのである。<br>
そして、それは人語を解し人間社会に溶け込み、娼婦として、メイドとして、恋人として、癒しとして存在していた。<br>
もちろん、逃げ出した者、野良の者も含めて。<br>
<br>
　大学生の椿潤九郎(つばき　じゅんくろう)はアパートでもんもんとしながらウシチチのカタログを<br>
目に通すだけの日々を過ごしていた。部屋でじっとしていても腹は減るもので、しかたなく起きだしてコンビニに出かけた。<br>
弁当をブラ下げながらの帰り道に突如現れた薄汚れのウシチチに「ご主人様ー！」と抱きつかれ、弁当を食べられてしまった。<br>
その後、すぐに別のトラブルに巻き込まれたために、その場を逃げるのを第一と考えた潤九郎はそのウシチチを<br>
アパートまで連れ逃げ帰ってしまった。<br>
<br>
　そのウシチチはピピ子と名乗り、正真正銘の”野良”であることがわかった。しかも、野良のなかでも”天然モノ”と<br>
いうことがわかり、潤九郎が初めての飼い主となったのである。<br>
<br>
　このピピ子は薄汚れて汚く、ニオイも大変なものであったのだが、風呂に入れてやることによりその素性がなかなかの<br>
モノであることが分かった。初めて触るウシチチに興奮した潤九郎はピピ子に種付け(主従関係)をするとともに、<br>
７年ものＥＤに終止符を打つことができた。<br>
<br>
<br>
　<本編><br>
<br>
　僕、椿潤九郎は念願かなってついにモノホンのウシチチを飼うことになりました。<br>
<br>
　初めて手に触れるその豊満でやわらかいオッパイ・・・<br>
<br>
　あふれ出る　濃厚なミルク・・・<br>
<br>
　ピピ子のオッパイがどんどん大きく、おおきく、おおきく・・・<br>
<br>
　「うわぁ！ちょっと、なに！？つぶされる～～～！！！」<br>
<br>
<br>
悪夢の中で目が覚めた。<br>
<br>
トレパンと半袖シャツで布団に寝転がっている潤九郎におおいかぶさるようにピピ子が乗っている。<br>
豊満なオッパイは潤九郎の頭をはさみこむようにして乗っていた。<br>
思わず、メガネをかけ直す潤九郎。<br>
「なに、この状況」<br>
かわいい寝息をもらしており、ピピ子は起きる様子はない。<br>
「こ‥こいつ、いつの間に人の寝床に・・」<br>
顔をしかめる潤九郎。けっこうな重さがあるためだ。<br>
「おいっ、こら。どけって！」<br>
ピピ子の左胸の乳首を指ではじいた。<br>
「あふ～～ん♪」<br>
「わわっ、へ‥変な声出すなって！」<br>
艶っぽい声と眼前に広がるたわわなオッパイに視線が釘付けになると、下半身が反応してテントが立ってしまった。<br>
ウシチチのミルクには興奮させる効果もあるみたいだ。<br>
「よ‥弱ったなぁ‥。まだこいつのミルクの効果が残ってんのか‥」<br>
一向におさまらない勃起したモノをつかんで興奮を抑えようとこころみた。<br>
すぐ横にウシチチがいるので、見られる前に平常にもどりたいからだ。<br>
しかし、脳の中ではピピ子に種付けしてしまった映像が映し出されてしまい、逆効果になっていた。<br>
「おさまれ‥おさまれよって！」<br>
<br>
「ジュンクロー♪」<br>
<br>
ピピ子の手が勃起したモノにのびてきた。<br>
「な～～に一人で気持ちよくなってんの～？」<br>
「いやッ、これはそのッ！」<br>
にんまりと笑いながらピピ子はモノをぎゅっとつかんだ。<br>
「男はこーなるものなの！生理現象だからしょうがないんだよ！！」<br>
「ほほぅ～、これがいわゆる朝立ちってやつですかぁ‥‥よーく見せて♪」<br>
「だめ、だめっ！」<br>
背後から両手を出してモノをつかみ、ずりっずりっずりっ　とこすりはじめた。<br>
「ちょ、ちょっと‥いいかげんに・・！」<br>
「・・・やめてほしい？」<br>
手の動きを棒ずりから土こねへと変化させるピピ子。<br>
「やめてもいいんだよぉ？」<br>
「う・・」<br>
興奮度があがっているので、潤九郎の耳まで真っ赤になっている。<br>
「バ・・バカ！ふざけんのなしだ！！」<br>
「もーーう、素直じゃないんだから。うれしいくせに～～～」<br>
グニグニグニ　くにゅくにゅくにゅ<br>
「タマタマちゃんもほら～～っ、くりくりくりっっと♪」<br>
「わ・・わかったよ、キモチいいって！降参、こうさん！！」<br>
「よーく言えましたぁ・・・・ってね」<br>
潤九郎の耳元で息を吹きかけながらしゃべった後でペロリと舌で舐めた。<br>
背筋を快感が一気にかけのぼる。<br>
<br>
「ジュンクローのイクとこ見せて♪」<br>
<br>
一気にピピ子の手の動きが加速する。<br>
「バカ！悪趣味！あぅっ！ううっ！み・・みるなぁあああああっ！！」<br>
<br>
どぴぴっ　　びゅくん　びゅっくん　　ビクビクッ<br>
<br>
「うおっ、いっぱい出たぁ～っ！」<br>
「はぁ～～～～・・・」<br>
<br>
・・・・・おもむろに自分がどういう状況にさらされているのか理解するのにそれほど時間はかからなかった。<br>
<br>
「わーっ、バカバカ！なんてことすんだよ！このエロウシ！！」<br>
「なーんでぇ？自分でするより気持ちよくない？」<br>
「そ　そ　そういう問題じゃないの！」<br>
布団に飛び散った白液をティッシュで拭き取りながら答えた。<br>
「怒んないでよー。ご主人様を悦ばせたかったのにー」<br>
「怒ってません！」<br>
「怒ってる～～～」<br>
後ろを向いた潤九郎は布団の掃除に余念がない。<br>
「んじゃいいよ。あたしのオッパイ好きにさせてあげるから」<br>
ぶりゅんと突き出されたおっぱいは潤九郎を振り向かさせた。<br>
「こ‥こら、朝っぱらから何いってんだよ！やっぱりエロウシじゃんかお前！」<br>
「あのねぇ、ウシチチってみんなエロいんだよ？」<br>
<br>
「そ・・そうなの？」<br>
すごまれた顔で近づかれると潤九郎はたじろいだ。<br>
「そ・・そういや昨日はお風呂の中だったし、湯気でメガネ曇っててよくみえなかったしな。<br>
あ・・あらためて観賞するのも悪くないかなって・・・」<br>
しきり直しだ。<br>
「じゃ‥じゃあ、しばしじっくりと・・・」<br>
「ほーい」<br>
正座しているピピ子の正面に座る潤九郎。<br>
胸の谷間から乳首へと視線を移動させ、さらに下から見上げた。<br>
視姦されるピピ子は顔に熱を帯び、息も少し荒くなってきている。<br>
「やん・・なんか見られてるだけで・・ドキドキしてきちゃった・・・」<br>
潤九郎は人差し指を無言のまま突きだしてきた。<br>
ピピ子は無言で答える。<br>
乳首の先端と指がふれるとピピ子の耳がピクンと動いた。<br>
<br>
<br>
続きが気になるアナタ<br>
<br>
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<br>
□萌山の『絵師に対して偉ぶってもええかぃ？』<br>
<br>
　合体（セックス）を一切しないエロを追求・探求すると、さらに進化を遂げるであろう！<br>
<br>
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<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51228962.html">
<title>純愛果実 2009年3月号</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51228962.html</link>
<description>純愛果実 2009年 03月号 [雑誌]
発行人：多田在良
編集人：谷間繁夫　中沢克政　待庵祐介
出版社名：光彩書房
定価　　：￥495 ＋税
書籍記載初版日：2009.03.20
表紙イラスト：木谷椎
おすすめ度：
　　　購入ありえない　２～４作品のみ良　＜許容範囲内＞　最高
...</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2009-01-31T22:48:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>純愛果実</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B4%94%E6%84%9B%E6%9E%9C%E5%AE%9F-2009%E5%B9%B4-03%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B001ODPD4K%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001ODPD4K"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/618Ddf5k%2BlL._SL160_.jpg" alt="純愛果実 2009年 03月号 [雑誌]" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B4%94%E6%84%9B%E6%9E%9C%E5%AE%9F-2009%E5%B9%B4-03%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B001ODPD4K%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001ODPD4K">純愛果実 2009年 03月号 [雑誌]</a><br /><br>
発行人：多田在良<br>
編集人：谷間繁夫　中沢克政　待庵祐介<br>
出版社名：光彩書房<br>
定価　　：￥495 ＋税<br>
書籍記載初版日：2009.03.20<br>
表紙イラスト：木谷椎<br>
おすすめ度：<br>
　　　<S>購入ありえない</S>　<S>２～４作品のみ良</S>　<STRONG>＜許容範囲内＞</STRONG>　<S>最高</S><br>
雑誌の全体的な萌え度：★★★☆☆<br>
●掲載内容（もくじ）<TT><br>
・作品名【絵師名】<br>
・学問のススメ　　　【きお誠児】<br>
・ひとりじめ　　　　【木谷椎】<br>
・シス★ブラっ　　　【ゼロの者】<br>
・ちぃ姉といっしょ　【吉田犬人】<br>
・残像　　　　　　　【オイスター】<br>
・ふではじめ　　　　【久保田チヒロ】<br>
・Pureリファイ　　　【ジャンキー】<br>
・さんかく　　　　　【佐波サトル】<br>
・ごほうび　　　　　【PURUpyon西東】<br>
・チョコ日和　　　　【たなかなぶる】<br>
・ママと僕の初体験　【丹下スズキ】<br>
・一花開けて勉学の春　【はんぺら】<br>
・押入の中　　　　　【ペニシリンⅩⅠ】<br>
・あのバカは母をさがす　【白石なぎさ】<br>
</TT><br>
◆雑誌内特殊情報(誌上限定など)<br>
・七海　抱き枕カバー　<誌上限定販売><br>
　　誌上の「申し込みカード」に必要事項を記入の上、希望個数分の「代金(現金)」といっしょに「現金書留」にて一水社(光)「純愛果実」係までお送りください。<br>
　締め切り2009.02.24(当日消印有効)<br>
<br>
・オリジナル　イラストテレカ(応募者全員プレゼント)<br>
　　Ａ：木谷椎　　Ｂ：久保田チヒロ<br>
　このテレカは「全愛読者様大感謝特別企画」の期間限定プレゼントです。<br>
　締め切り2009.02.26(木)必着<br>
<br>
・2009年01月号プレゼント<br>
　　恒例！あたれば家宝！？人気作家「直筆サイン」色紙<br>
　締め切り2009.02.20(金)必着<br>
<br>
■サクラの雑誌批評<br>
　純愛果実の創刊１０周年おめでとうございます。（雑誌名BE-NEW,東京H含む）<br>
編集者が何かの企画を企てているようです。リクエストまで募集していますので気になる方は投稿大募集もあわせて送ると喜ばれるかもしれません。<br>
萌山としては木谷先生のポスターをお願いしたいところですね。<br>
　今月号は半分が近親モノでした。とはいっても、それぞれに違うシチュエーションでしたね。<br>
なかでもオイスター先生の話は異色だったので印象に残ってしまいました。すみません、萌山はこういうの…ダメなんです。最後のオチが受け入れられないものでして‥気になる方は読んでみてくださいね。<br>
<br>
▽萌山応援クリック<br><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=124709" target="_blank">FC2 Blog Ranking</a><br>
<br>
★ピックアップ（おススメ）<br>
<br>
・Pureリファイ　【ジャンキー】<br>
<br>
　帰国子女の亜子は高久をまともにみれないほど純な女子高生。<br>
恋によるテレというものを悪魔の魅了だと勘違いして、日々十字架で高久をどついている。<br>
そんな彼女を心配して（？）手っ取り早い方法を伝授する。<br>
それは彼のモノをくわえれば悪魔祓いができるというものだった。早速行動に移った亜子は男子トイレにひきずりこんでパクッ・・・。<br>
　最後のひとコマにくらっときてしまいました。この萌絵はヤベェ！<br>
<br>
続きが気になるアナタ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3F%5F%5Fmk%5Fja%5FJP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dsearch-alias%253Dstripbooks%26field-keywords%3D%258F%2583%2588%25A4%2589%25CA%258E%25C0%26x%3D9%26y%3D18&tag=jinjyablog-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">「純愛果実」で密林検索</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jinjyablog-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jinjyablog-22&o=9&p=13&l=ur1&category=comicbooks&banner=0YTDAE6C5ZQR4240WR02&f=ifr" width="468" height="60" scrolling="no" border="0" marginwidth="0" style="border:none;" frameborder="0"></iframe>]]>
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<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51209259.html">
<title>RIN 12月号</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51209259.html</link>
<description>COMIC RIN (コミック・リン) 2008年 12月号 [雑誌]
発行人：高山晋
編集人：高山晋
出版社名：茜新社
定価　　：￥648 ＋税
書籍記載初版日：2008.12.01
表紙イラスト：KIMちー
おすすめ度：
　　　購入ありえない　＜２～４作品のみ良＞　許容範囲内　最高
雑誌の...</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2008-12-01T22:39:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>Ｒｉｎ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/COMIC-RIN-%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%B3-2008%E5%B9%B4-12%E6%9C%88%E5%8F%B7/dp/B001JGUCA2%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001JGUCA2"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61WHTjKgBrL._SL160_.jpg" alt="COMIC RIN (コミック・リン) 2008年 12月号 [雑誌]" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/COMIC-RIN-%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%B3-2008%E5%B9%B4-12%E6%9C%88%E5%8F%B7/dp/B001JGUCA2%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001JGUCA2">COMIC RIN (コミック・リン) 2008年 12月号 [雑誌]</a><br /><br>
発行人：高山晋<br>
編集人：高山晋<br>
出版社名：茜新社<br>
定価　　：￥648 ＋税<br>
書籍記載初版日：2008.12.01<br>
表紙イラスト：KIMちー<br>
おすすめ度：<br>
　　　<S>購入ありえない</S>　<STRONG>＜２～４作品のみ良＞</STRONG>　<S>許容範囲内</S>　<S>最高</S><br>
雑誌の全体的な萌え度：★★☆☆☆<br>
●掲載内容（もくじ）<TT><br>
・作品名【絵師名】<br>
・まじっす　【すえみつぢっか】<br>
・a blow of ground beast　【関谷あさみ】<br>
・@home　【ありのひろし】<br>
・エンカウントれあきゃっと　【有馬侭】<br>
・SUMMER ROUND(中編)　【たかしたたかし】<br>
・fff #4　【うましか】<br>
・キミならどうする？　【猫玄】<br>
・とらぶるサモナー　【龍炎狼牙】<br>
・ぷりまっ！pretty much!　【無道叡智】<br>
・はじめての…　【きみおたまこ】<br>
・思春期の好奇心・２　【たまちゆき】<br>
・すきいみ～好き～　【カイシンシ】<br>
・おあずけ妹　【ホーミング】<br>
・わらしと太助　【ベンジャミン】<br>
・かざみどり　【茶否】<br>
・紅茶　【メラメラジェラシー】<br>
・お兄ちゃんの落とし方　【緋乃ひの】<br>
・まじかる少女ミサキちゃん　【吉岡宏純】<br>
</TT><br>
◆雑誌内特殊情報(誌上限定など)<br>
・RIN読者プレゼント<br>
　応募締め切り2008.12.20<br>
<br>
■サクラの雑誌批評<br>
　いろいろな事情と共に絵師が流れてきているようですが、あまりにもよく似た絵が並んでしまったために雑誌全体の良さが半減しているように思われます。<br>
　好きな絵師が４名しかいなかったことと、昔は大好きだった絵師の絵に反応しなくなっていることが最大の要因ですかね。進化して欲しいと願う限りです、昔からの絵師に対しては。<br>
<br>
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<br>
★ピックアップ（おススメ）<br>
<br>
・エンカウントれあきゃっと　【有馬侭】<br>
<br>
　女子高生のアキラが大学生のナオトのアパートを掃除していると、<br>
ソファーの下からエロＤＶＤが出てきた。私というものがありながら<br>
という感情にまかせて踏みつけて壊してしまった。レアなＤＶＤで<br>
あったということもあって、そのおわびにネコミミ＆スク水首輪付きに<br>
なることに。尻尾付きディルドーをおしりに射し込んで攻めるナオト。<br>
それでもアキラはものたりなくておねだりするとナオトは・・・。<br>
<br>
続きが気になるアナタ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fproduct%2FB001JGUCA2%3Fie%3DUTF8%26redirect%3Dtrue%26s%3Dbooks%26qid%3D1228131774%26sr%3D8-1&tag=jinjyablog-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">見たい!読みたい!!</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jinjyablog-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51208279.html">
<title>純愛果実 2009年1月号</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51208279.html</link>
<description>純愛果実 2009年 01月号 [雑誌]
発行人：多田在良
編集人：谷間繁夫　中沢克政　待庵祐介
出版社名：光彩書房
定価　　：￥495 ＋税
雑誌記載発行日：2009.01.20
表紙イラスト：木谷椎
おすすめ度：
　　　購入ありえない　２～４作品のみ良　＜許容範囲内＞　最高
...</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2008-11-29T00:06:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>純愛果実</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B4%94%E6%84%9B%E6%9E%9C%E5%AE%9F-2009%E5%B9%B4-01%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B001JDBM18%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001JDBM18"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61Co583IwiL._SL160_.jpg" alt="純愛果実 2009年 01月号 [雑誌]" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B4%94%E6%84%9B%E6%9E%9C%E5%AE%9F-2009%E5%B9%B4-01%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B001JDBM18%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001JDBM18">純愛果実 2009年 01月号 [雑誌]</a><br /><br>
発行人：多田在良<br>
編集人：谷間繁夫　中沢克政　待庵祐介<br>
出版社名：光彩書房<br>
定価　　：￥495 ＋税<br>
雑誌記載発行日：2009.01.20<br>
表紙イラスト：木谷椎<br>
おすすめ度：<br>
　　　<S>購入ありえない</S>　<S>２～４作品のみ良</S>　<STRONG>＜許容範囲内＞</STRONG>　<S>最高</S><br>
雑誌の全体的な萌え度：★★★★☆<br>
●掲載内容（もくじ）<TT><br>
・作品名【絵師名】内容<br>
・甘い生活　【吉田犬人】<br>
・恋人ごっこ　【木谷椎】<br>
・明日に、こんにちは。(続)　【ゼロの者】<br>
・ノーリターン　【きお誠児】<br>
・勝つも負けるも　【佐波サトル】<br>
・大人になれよ！　【久保田チヒロ】<br>
・三田(サンタ)が家にやって来た！　【たなかなぶる】<br>
・おしおきLADY'S DAY　【丹下スズキ】<br>
・ある図書の詩　【はんぺら】<br>
・傍観　【PURUpyon西東】<br>
・大家さんの取り立て　【ペニシリンⅩⅠ】<br>
・conquest　【タマイシキネ】<br>
・二十七歳の地図　【白石なぎさ】<br>
</TT><br>
◆雑誌内特殊情報(誌上限定など)<br>
・七海　抱き枕カバー　<誌上限定販売><br>
　　誌上の「申し込みカード」に必要事項を記入の上、希望個数分の「代金(現金)」といっしょに<br>
　「現金書留」にて一水社(光)「純愛果実」係までお送りください。<br>
　締め切り2009.02.24(当日消印有効)<br>
<br>
・オリジナル　イラストテレカ(応募者全員プレゼント)<br>
　　Ａ：木谷椎　　Ｂ：RIKI<br>
　このテレカは「全愛読者様大感謝特別企画」の期間限定プレゼントです。<br>
　締め切り2008.12.24(水)必着<br>
<br>
・2009年01月号プレゼント<br>
　　恒例！あたれば家宝！？人気作家「直筆サイン」色紙<br>
　締め切り2008.12.15(月)必着<br>
<br>
■サクラの雑誌批評<br>
　全体的にバランス良くまとまっています。人気作家を全面に押し出してインパクトを与えてくれるのがいいです。<br>
そろそろプレゼントはテレホンカードではなく、QUOカードなどに変更した方がよいのでは思いました。<br>
<br>
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<br>
★ピックアップ（おススメ）<br>
<br>
・ある図書の詩【はんぺら】<br>
　<br>
　私立図書館で働く美人司書と本を借りにきた主人公がくりひろげる図書館内でのイケナイ行為。<br>
穂積さんの巨乳を使って純也君があんなことやこんなこと・・・そして中に・・・。<br>
本誌初登場、木谷椎先生似の萌絵なので要チェックです。<br>
<br>
続きが気になるアナタ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E7%25B4%2594%25E6%2584%259B%25E6%259E%259C%25E5%25AE%259F-2009%25E5%25B9%25B4-01%25E6%259C%2588%25E5%258F%25B7-%25E9%259B%2591%25E8%25AA%258C%2Fdp%2FB001JDBM18%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1227884606%26sr%3D1-1&tag=jinjyablog-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">見たい!読みたい!!</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jinjyablog-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51207904.html">
<title>シーツの白と日陰の黒と</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51207904.html</link>
<description>シーツの白と日陰の黒と (TENMAコミックス) (TENMAコミックス)
作者：ベンジャミン
出版社名：茜新社
定価　　：￥895 ＋税
書籍記載初版日：2007.11.10
カバー絵 vs 中身(ギャップ度)：
　　　激怒　許容　＜一致＞　逆転
ストーリーの萌え度：★★★☆☆
●掲載内...</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2008-11-27T23:06:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>ベンジャミン(べんじゃみん)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%84%E3%81%AE%E7%99%BD%E3%81%A8%E6%97%A5%E9%99%B0%E3%81%AE%E9%BB%92%E3%81%A8-TENMA%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3/dp/4871829510%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4871829510"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vGVymlooL._SL160_.jpg" alt="シーツの白と日陰の黒と (TENMAコミックス) (TENMAコミックス)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%84%E3%81%AE%E7%99%BD%E3%81%A8%E6%97%A5%E9%99%B0%E3%81%AE%E9%BB%92%E3%81%A8-TENMA%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3/dp/4871829510%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4871829510">シーツの白と日陰の黒と (TENMAコミックス) (TENMAコミックス)</a><br /><br>
作者：ベンジャミン<br>
出版社名：茜新社<br>
定価　　：￥895 ＋税<br>
書籍記載初版日：2007.11.10<br>
カバー絵 vs 中身(ギャップ度)：<br>
　　　<S>激怒</S>　<S>許容</S>　<STRONG>＜一致＞</STRONG>　<S>逆転</S><br>
ストーリーの萌え度：★★★☆☆<br>
●掲載内容（もくじ）<TT><br>
・ちゃんとッ(1)　【属性:姉弟】<br>
・ちゃんとッ(2)　【属性:女×２】<br>
・ちゃんとッ(3)　【属性:３Ｐ】<br>
・お嬢様と(下)僕 (1)　【属性:少女】<br>
・お嬢様と(下)僕 (2)　【属性:アナル】<br>
・お嬢様と(下)僕 (3)　【属性:メイド】<br>
・お嬢様と(下)僕 (4)　【属性:レズ】<br>
・お嬢様と(下)僕 (5)　【属性:３Ｐ】<br>
・お嬢様と(下)僕 (6)　【属性:３Ｐ】<br>
・お嬢様と(下)僕 (7)　【属性:調教】<br>
・姉さん忍法帖　【属性:コスプレ】<br>
・だんじょんライフ　【属性:レズ】<br>
・あの子がほしい　【属性:ホモ】<br>
・デーゲーム　【属性:ホモ】<br>
・なめネコ　【属性:クンニ】<br>
</TT><br>
◆特殊仕様<br>
・表紙カバーをめくれ！（エロマンガ有り）<br>
<br>
■萌山の想い入れ<br>
　作者の描く黒髪ロングの女の子はとてもイイです。触ってみたくなる感じですね。<br>
精子の量もかなり増量されてるところもありますが、嫌味になるほどではなく絵的にグッド。<br>
ただ、男の子同士のモノも含まれていますのでご注意を。<br>
<br>
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<br>
★ピックアップ（おススメ）<br>
<br>
・ちゃんとッ(3)<br>
<br>
「…静さん？」<br>
「待ってたのよ？まずは私と二人で・・」<br>
「なんてことしてるんだ！！」<br>
ボクは思わず叫んでしまった。<br>
「…っ！？」<br>
「え‥ちょ！？ひゃっ。」<br>
「わっ、待っ、脱がさなっ」<br>
「ひゃあああっ！！？」<br>
「完了！」<br>
バサッッ！<br>
ボクは最後に静さんのセーラー服のスカートをはぎ取った。<br>
目の前に広がるものは‥<br>
白スク水に身を包み、足はしましまのニーソでポニーテールの識姉さん。<br>
そして黒スク水の上にセーラー服の上だけをまとって<br>
メガネをかけたロングヘアーの静さん。<br>
<br>
実は、姉さんとエッチして中出ししてしまったボクは<br>
追い立てられるように風呂に入っていた。<br>
そこにやってきた‥というか、隠れて盗聴していた静さんが<br>
姉さんをいじめていたところに強制参加しにきたというわけだ。<br>
<br>
静さんはボクの家庭教師でボクよりちょっと背が高くおっとりしている。<br>
‥‥と思ってたんだけど。<br>
ボクより背が低い姉さんのアナルにディルドーを突っ込んで<br>
楽しんでるのを見るとＳ系なのかなと思ったりする。<br>
<br>
「あの‥智くん‥？」<br>
少し恥ずかしそうにスク水の股を隠そうとする静さん。<br>
「んー実は…」<br>
思わず口元がゆるんでしまうボク。<br>
「静さんとの初エッチはスク水と決めて…」<br>
「ちょっと！私はっ！？」<br>
姉さんが口をはさんできた。<br>
姉さんにはシチュエーションなんて考えたこともなかったから正直うざい。<br>
考える間もなくボクはディルドーのスイッチを入れていた。<br>
<br>
ブブブブブブ……ブブブブブブブッ<br>
<br>
姉さんの白スク水の股の部分からボクの精液がタパッ　タパパッとこぼれ落ちた。<br>
「やっ智く‥っ、止めっえぇっあっ！」<br>
「姉ちゃんは後で～～～♪それまでに古いセーシは全部出していてね」<br>
「ひゃややっ！？」<br>
『いつの間に私のバイブのリモコンを取ったのかしら‥』<br>
「・・・静さん」<br>
「は‥はい？」<br>
ゆっくりと振り向くボクに少なからず戸惑っている感じだ。<br>
「なっなに？智くん‥！？」<br>
ベッドの上でしゃがみ込んでいる静さんの頬にそっと右手を差し出してなでた。<br>
「いいんだよね？」<br>
「あ　う・・、ええと・・っ。・・・キス　して」<br>
「・・・・ん」<br>
「ね、前からと後ろからどっちがいい？」<br>
「智くんの好きな方・・」<br>
<br>
「ダーメーッ！智くん‥はっ‥私‥のぉ‥っ！！」<br>
「うるさいな・・」<br>
ムッとした静さんは姉さんを仰向けに転がした。<br>
「静‥なにするの‥？」<br>
姉さんの股に左すねをあてがうと力を入れて押した。<br>
ディルドーが姉さんのアナルの奥深くまで突き刺さってゆく。<br>
グジュリッ。<br>
ブブブブブブブッ！<br>
「あっダメ！今は‥っ！またぁあっ‥イッ‥ッ　ああああああっ　ああっっ！！」<br>
「智くんっ、今のうちに早く挿れて！」<br>
頬をすこし赤らめつつ懇願してきた。<br>
静さんのおしりはボクの目の前にあり、誘っている。<br>
「いいのかな‥じゃあ、するよ？」<br>
「乱暴にしていいから‥っ、早く‥っ‥‥おもいっきりっ‥してぇ‥っ」<br>
ボクはペニスを取り出すと静さんのおしりにトンと置いた。<br>
ピクンと静さんのお尻が反応する。<br>
スク水を指で横にずらすとペニスをヴァギナに突き立てた。<br>
<br>
「んああああっ！い・・・っ・・ひ・・っいっ」<br>
<br>
ズブブブ・・ジュジュッ・・・<br>
ブツッブチッブツツッ！<br>
ブジュルルルルッ・・・ブブッ・・ピュゥッ<br>
<br>
「痛い・・よっ、智くん・・・。あは・・っ、嬉し・・いっあっ！」<br>
ゾクゾクとこみ上げてくる快感にたまらず涙を浮かべながらも表情がゆるんでしまう静さん。<br>
『あ・・ヤバ・・っ！？』<br>
静さんの快感がボクにまで伝わり、下半身がマヒしてしまった。<br>
「出ちゃ・・・っ」<br>
<br>
どぷうっ<br>
<br>
「んんっ・・あ・・・っ・・熱・・・っ」<br>
<br>
ゴポポッ・・ゴビュッ・・ビュルッ・・<br>
<br>
静さんの体がぷるぷると震えた。<br>
「はあっ。や・・スゴ・・っ。熱ぅっ・・・いっ！」<br>
ボクの体もブルッと震えた。<br>
「このまま続けるよ・・っ、静さんっ」<br>
「うん・・うん・・っ。でも・・・ちょっと・・・まって・・ね・・」<br>
そう言うと、セーラー服をはだけてスク水の胸元からたわわな胸を取り出した。<br>
「好きにさわってほしいな・・」<br>
言い終わるが早いか、手はすでにその胸をとらえていた。<br>
ぎゅうっとつかんだその手はボクのものではなく姉のものだった。<br>
「え・・・？識ちゃん？」<br>
「このムネ！静の弱点って事は知ってるからね！」<br>
さきほどのお返しとばかりに攻めたてた。<br>
がぶりとムネに吸い付くと乳首をかみついたままカリッと咬んだ。<br>
後ろからはボクにあそこを突き上げられ、前からは姉さんのムネ攻め攻撃。<br>
ドプドプとこぼれるセーシのすぐ上の突起を姉さんは攻めた。<br>
<br>
「あっああっあああ・・っ、あああああああああっ！」<br>
<br>
びくんっ！！<br>
<br>
プシャッ　シャシャッ　ピュルッ<br>
<br>
「ひあっ・・はっ・・・」<br>
イクと同時に潮を吹いた静さんは　くたっ　となってしまった。<br>
「フンッ！」<br>
姉さんが静さんをにらんだ。<br>
そして今度はボクをにらむ。<br>
「智くん・・さっきもらったセーシ・・全部出ちゃったよ・・」<br>
懇願する目に変わっていた。<br>
「また・・いっぱい欲しいな・・・静に出したくらいじゃまだ大丈夫なんでしょう？」<br>
そう言うと、白スク水の股をずらしてワレメを見せた。<br>
そこからはまだボタボタと精液が垂れ落ちていた。<br>
ボクはそれを見ると体が熱くなるを感じた。<br>
「う・・うん」<br>
「智くん、横になってね。私が全部してあげるから・・・んんんんんっ・・・んんっ！」<br>
<br>
ずっ‥ずずずずずずずずっ<br>
<br>
ブルブルッ　ブルッ<br>
<br>
「はあっ。待っててね・・・今・・お姉ちゃんが動いてあげるからね・・・」<br>
ボクの上に乗ったまま姉さんは言った。<br>
「・・あのね、最後は静のトコに行ってもいいの。だから、今はまだお姉ちゃんと<br>
一緒にいて欲しいの・・。姉弟なのはわかってるもん・・・だから・・だから・・・」<br>
姉さんの頬を涙が伝ってボクの顔に落ちた。<br>
「・・・・・」<br>
返事の代わりに腰を動かした。<br>
「んあっ？」<br>
ズズンッ<br>
「あっはっ、智くん激し・・っ！」<br>
姉さんの体が震える。<br>
「ダメ・・だよっ。私が・・してあげるってっ・・あっ・・こんなのっ・・すぐイッ」<br>
<br>
<br>
「そういう覚悟なら、最初からそう言えばかわいがってあげたのに・・ね？」<br>
<br>
<br>
ぎゅちゅっ<br>
静さんの指が姉さんのアナルをかき回した。<br>
<br>
「イッちゃ・・っ・・ああ・・あ・・あああああっっ！！」<br>
<br>
どびゅうっ　ゴブッ　どくんどくんっ<br>
<br>
ブルルルッ　ビクビクッ　ぷるぷるるるる<br>
<br>
静さんが姉さんを持ち上げると精液と愛液でてらてらと光る竿が見えた。<br>
ちゅぽんっ<br>
「ひゃっ！」<br>
音を立ててボクのペニスが抜けるのを確認すると、<br>
静さんは姉さんのくちびるに吸い付いた。<br>
「んぶっ！？んもぁい・・っ、いうあっ！？」<br>
「ね・・智くん？三人で居ればいいと思わない？いずれ『その時』が来るまで・・ね」<br>
「・・・静さんがそれでいいなら・・・」<br>
「じゃ、決まり。ということで識ちゃんに挿れてあげて♪」<br>
「メチャクチャだよぉ・・・静・・・」<br>
「でも、うれしいでしょ？」<br>
「う、うん・・・んあっ・・・ああああっ・・・ふかいよぉっ・・・あっ！」<br>
姉さんのヴァギナを左右に大きく広げた静さんに導かれるように<br>
ボクはグッと腰に力を入れた。<br>
「智くんのおおきいっ！」<br>
「さ、智くん。二人が満足するまでたくさん射精してね♪」<br>
静さんはかわいい顔をしながらボクのおでこを指でツンと突いた。<br>
<br>
ボクは<br>
<br>
姉さんの中に<br>
<br>
静さんの豊満なムネに<br>
<br>
姉さんの顔に<br>
<br>
静さんのアソコの奥深くに<br>
<br>
姉さんの白スク水の胸に<br>
<br>
静さんの口から顔へ<br>
<br>
・・・・・・・・・・・<br>
<br>
姉さんと静さんはボクの精液を交換するように舌で受け渡しした。<br>
<br>
・・・・・・・・・・・<br>
<br>
二人はボクのニオイでいっぱいになっていた。<br>
<br>
それでも行為は止まらなかった。<br>
<br>
・・・・・・・・・・・<br>
・・・・・・・・・・・<br>
<br>
「ね？なんで智くんがあんなにテッカテカなのかな？」<br>
<br>
朝を迎えた二人はボクのつやつやな肌を見て納得いかない顔をしていた。<br>
<br>
続きが気になるアナタ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fproduct%2F4871829510%3Fie%3DUTF8%26ref%255F%3Dsr%255F1%255F1%26s%3Dbooks%26qid%3D1227794088%26sr%3D1-1&tag=jinjyablog-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">見たい!読みたい!!</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jinjyablog-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51199278.html">
<title>VSおんなのこ</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51199278.html</link>
<description>VSおんなのこ (エンジェルコミックス)
作者：ジョン湿地王(じょん　しっちおう)
出版社名：エンジェル出版
定価　　：￥924 ＋税
書籍記載初版日：2008.04.17
カバー絵 vs 中身(ギャップ度)：
　　　激怒　許容　＜一致＞　逆転
ストーリーの萌え度：★★★☆☆
●掲...</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2008-11-02T23:42:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>ジョン湿地王(じょんしっちおう)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/VS%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%93-%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E6%B9%BF%E5%9C%B0%E7%8E%8B/dp/487306287X%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D487306287X"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51eW8AOYWJL._SL160_.jpg" alt="VSおんなのこ (エンジェルコミックス)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/VS%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%93-%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E6%B9%BF%E5%9C%B0%E7%8E%8B/dp/487306287X%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Djinjyablog-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D487306287X">VSおんなのこ (エンジェルコミックス)</a><br /><br>
作者：ジョン湿地王(じょん　しっちおう)<br>
出版社名：エンジェル出版<br>
定価　　：￥924 ＋税<br>
書籍記載初版日：2008.04.17<br>
カバー絵 vs 中身(ギャップ度)：<br>
　　　<S>激怒</S>　<S>許容</S>　<STRONG>＜一致＞</STRONG>　<S>逆転</S><br>
ストーリーの萌え度：★★★☆☆<br>
●掲載内容（もくじ）<TT><br>
・だぶるいんぱくと(前編)　【属性:体育用具室】<br>
・だぶるいんぱくと(後編)　【属性:３Ｐ】<br>
・710万画素の愛情　　　　　【属性:撮影プレイ】<br>
・Ｍ色のお嬢様　　　　　　【属性:先生と生徒】<br>
・暴力的な彼女　　　　　　【属性:保健室】<br>
・君の声を聴かせて　　　　【属性:体育用具室】<br>
・あたたかい罠　　　　　　【属性:野外プレイ】<br>
・うちのおふろでシェイプアップ！　【属性:兄妹】</TT><br>
◆特殊仕様<br>
なし<br>
■萌山の想い入れ<br>
　初めのうちは何故だかとっつきにくい絵だなと感じてはいたのですが、それがトーン処理のせいだと気がつくのには時間がかかりました。<br>
服も背景も同系のトーンなので全体的にきれいすぎるのです。絵はエロいのですが、エロく感じさせてくれない。なかなか難しいモノですね。<br>
　それと擬音が小さく、臨場感に欠けるところもあります。この作者は本当に嫌がっている女の子の陵辱系を描くといいかもと思いました。<br>
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<br>
★ピックアップ（おススメ）<br>
<br>
・暴力的な彼女<br>
<br>
　水鳥みなほはウチのクラスの風紀委員だ。<br>
根が不真面目な俺はどうやらコイツに目をつけられているらしい。<br>
俺が校則違反をする度、コイツは俺を止めようとする。しかも実力で。<br>
・・・まぁ、彼女がつきまとってくることは俺も決して満更でもないのだが<br>
コイツはそんな俺の心の内を知ってか知らずか最近は暴力をエスカレートさせてきて・・・<br>
<br>
「っ痛～～～。まだ頭がガンガンするぜ・・」<br>
保健室のベッドの上で愚痴ってみる。<br>
「学校フケようとしたくらいで失神させるか？フツー・・」<br>
「あれくらいで失神する近藤君がヤワなんでしょ」<br>
かたわらの椅子に座ったみなほは少し怒り気味に言った。<br>
冷やしたタオルを俺の額に当ててきた。<br>
「元はといえば、学校サボろうとした近藤君が悪いんでしょうが」<br>
「注意するなら口ですりゃいいじゃねーか。何でケリなんだよ」<br>
「口で言ったって聞かないでしょ？アンタは」<br>
「そりゃそうだけどやりすぎだっつってんだよ」<br>
最後の記憶は彼女のケリが入る瞬間に靴の裏とスカートの中が見えた所でブツッと切れている。<br>
「大体お前、コレ立派な傷害だろうが。暴力で言うこと聞かせようっていう考え方が<br>
そもそも間違ってんだよ」<br>
「かわいくお願いしてくれりゃ俺も言うこと聞くんだけどな」<br>
「ま、お前にゃ一生無理だろうけどな。ゴリラおん・・・」<br>
<br>
ぶしっ。<br>
<br>
「アンタはずっとそこで寝てなさいっ！」<br>
そこで俺はさらに数時間気絶させられてしまった。<br>
<br>
<br>
気がついたときには頭にコブが増えていることに気がついた。<br>
「うー、いってぇ！人のこと二回も気絶させやがって・・」<br>
「大丈夫？」<br>
心配そうに俺の頭に手をのせてきた。<br>
みなほだ。<br>
「なんだよお前・・まだいたのかよ」<br>
俺はてれかくしに彼女の手を軽くはらった。<br>
「大丈夫なわけねーだろ。ノビちまった俺はいい迷惑だよ。ちょっとは反省しろってんだ」<br>
「そ・・そうだよね・・そりゃ、あんなことされたら怒るよね・・」<br>
「あーそうだよ。毎度毎度人に暴力ふるっておいて、文句言ったら開き直って<br>
あげく殴って黙らされたんじゃなぁ」<br>
「う・・・」<br>
ぐうの音も出ないみなほは落ち込んでしまった。<br>
「つーか、いやにしおらしいじゃねーか」<br>
「いやーあははは・・。実はさっき職員室に呼び出されて怒られちゃって。<br>
さすがに『やりすぎだ』ってね」<br>
少し困った顔をしていた。<br>
「だから一度ちゃんと謝ろうと思って・・・ごめんなさい。いつも殴ったり蹴ったりして・・」<br>
「いまさら謝ったって遅えんだよ！今まで何度殴ったと思ってんだ！え！？水島さんよ！」<br>
さらに困った顔になるみなほ。<br>
「じゃあどうしたら許してくれるのよ」<br>
「よーし・・それじゃぁなぁ・・」<br>
<br>
「Ｈさせてくれよ。そしたら許してやるから」<br>
<br>
「ええっ！？」<br>
「イヤならいいんだけどな。その代わり俺はお前を絶対ゆるさねぇよ」<br>
「・・・」<br>
顔を赤くしてそっぽを向いた。<br>
「な～んて冗談、冗談。お前の裸じゃ立つもんも立たねぇしな」<br>
<br>
「なんで脱いでるんだああっ！？」<br>
<br>
するりと制服を脱いだみなほは下着姿になって寝ている俺の上に覆いかぶさってきた。<br>
「Ｈしたら許してくれるんでしょ・・？」<br>
「いや・・だからそれは冗談・・・」<br>
みなほは体重を俺にあずけてきた。<br>
顔が近い・・・。<br>
「近藤君は私と仲直りしたくない？・・・私みたいな女とＨするのはイヤ・・・？」<br>
まじまじと見つめるみなほに俺は自然と腕が動いた。<br>
ぎゅっと抱きしめると彼女の体は柔らかかった。<br>
「あっ・・」<br>
<br>
<br>
「ちょっとあんまり見ないでよぉ・・」<br>
「バカ。それだけ魅力的なんだよ」<br>
裸のみなほをじっくりと観察する俺。<br>
あまりにものかわいさに耳元にキスをするとピクンとはじけた。<br>
「ひゃっ」<br>
みなほの上に馬乗りになって胸をもんでみた。<br>
「お前、意外とおっぱいあるんだなぁ」<br>
「やだっ、恥ずかしいよぉ・・」<br>
俺は腰を胸の下まで進ませた。<br>
「えっ！？ちょっ、ちょっと・・」<br>
ペニスを胸の谷間に置いて、両手で胸をよせて挟み込んだ。<br>
<br>
ずにゅっ。<br>
<br>
「きゃっ！？」<br>
俺はおっぱいを鷲掴みにして押さえ込んだ。<br>
ペニスへの圧力と弾力が心地イイ。<br>
「水鳥・・口をあけてくれ」<br>
はぁはぁと息づかいをしながら口を開けた。<br>
「んぶっ！？」<br>
胸の谷間から口の中にペニスをすべり込ませた。<br>
「ふっ。んむぅっ。ふぅぅっ。んぷっ」<br>
「スゲェいいよ。水鳥っ・・！出ちまいそう・・・だっ！」<br>
どぷうっ！<br>
ハッと我に返った俺は慌てた。<br>
「わ・・悪い。思わずエキサイトしちまって・・大丈夫か？」<br>
「だ・・大丈夫・・けほっ」<br>
舌に残った精液を指で触っているみなほを目前にして俺はエロスに目覚めた。<br>
「エローい！」<br>
みなほのお尻を少し浮かせる感じに前のめりさせた。<br>
股の間から顔が見える。<br>
「ちょ、ちょっと！なんて格好させるのよバカッ！」<br>
「お前があまりにもＨだから・・」<br>
ヴァギナに舌を当てるとワレメに沿って舐める。<br>
クリトリスを舌ではじくとみなほがビクンと動いた。<br>
「くぅんっ！」<br>
「水鳥・・入れるぞ・・」<br>
みなほのお尻を鷲掴みにすると先っぽはすでにヴァギナに当たっていた。<br>
「う・・うんあぐぁああっ」<br>
返事も待たずに埋没してゆく。<br>
「力抜いて・・・」<br>
「あっ！あぁっ！！」<br>
「くぅ・・・。水鳥、痛くないか？」<br>
「痛い・・けど平気・・ガマンするから・・動いて・・いいよ・・・」<br>
ずぷぅっ。<br>
「はぐっ！」<br>
じゅっ　ずぬぅっ　ぢゅぷっ　<br>
「はっ、入ってきてるっ！近藤君のが！私のナカにっ！！」<br>
みなほの胸がぶるんぶるんと激しく揺れる。<br>
「あっ、熱いっ。熱いよぉぉぉっ！」<br>
正常位になると俺の腰は動きを早めた。<br>
「お願い・・嘘でもイイから私のこと好きって言って・・」<br>
「何度でも言ってやるよ。好きだ、好きだ。好きだ！<br>
殴られても蹴られてもずっと好きだった！！」<br>
「わ・・私もずっと好きだった。近藤君の気を引きたくて私・・・」<br>
「好きだ！」<br>
「好きっ！」<br>
「好きだ！」<br>
「好きっ！」<br>
「好きだ！」<br>
「好きっ！」<br>
「好きだ！」<br>
「あっ！」<br>
「好きだ！」<br>
「好きいっ！」<br>
「好きだ！」<br>
「ああぁぁん！」<br>
「好きだ！」<br>
「あああああああーーーーーーーーーーっ！！」<br>
<br>
ドププッ　びゅるるっ<br>
<br>
「膣内で出・・・」<br>
<br>
びくんっ　びくっ　びくびくっ<br>
<br>
はぁ　はぁ　はぁっ　はぁ　はぁ　はぁ<br>
<br>
「ねぇ・・これで今までのこと許してくれる？」<br>
「バーカ当たり前だろ、そんなこと」<br>
ふたりは指をからませながら互いを見つめるとふふふっと笑った。<br>
<br>
<br>
　その後彼女はどうなったかというと、学校を昼でフケようとした俺に<br>
アッパーパンチを食らわしてきます。<br>
なんだかあまり前と変わってないような気がするぜ・・・。<br>
「ぐはぁっ！」<br>
<br>
続きが気になるアナタ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/487306287X?ie=UTF8&tag=jinjyablog-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=487306287X">VSおんなのこ (エンジェルコミックス)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jinjyablog-22&l=as2&o=9&a=487306287X" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51128362.html">
<title>不純な放課後(ふじゅんなほうかご)</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51128362.html</link>
<description>不純な放課後 (ムーグコミックス)
作者：西崎えいむ(にしざきえいむ)
出版社名：G-walk(ジーウォーク)
定価　　：￥952 ＋税
書籍記載初版日：2008.05.05
カバー絵 vs 中身(ギャップ度)：
　　　激怒　＜許容＞　一致　逆転
ストーリーの萌え度：★★☆☆☆
●掲載内...</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2008-05-23T23:09:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>西崎えいむ(にしざきえいむ)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4862970559%26tag=jinjyablog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4862970559%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hvC0zWB6L._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4862970559%26tag=jinjyablog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4862970559%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2">不純な放課後 (ムーグコミックス)</a><br>
作者：西崎えいむ(にしざきえいむ)<br>
出版社名：G-walk(ジーウォーク)<br>
定価　　：￥952 ＋税<br>
書籍記載初版日：2008.05.05<br>
カバー絵 vs 中身(ギャップ度)：<br>
　　　<S>激怒</S>　<STRONG>＜許容＞</STRONG>　<S>一致</S>　<S>逆転</S><br>
ストーリーの萌え度：★★☆☆☆<br clear="all" /><br>
●掲載内容（もくじ）<TT><br>
・不純な放課後日記　【属性:先生と生徒】<br>
・甘美な放課後日記　【属性:図書館】<br>
・若妻候補生！？　　【属性:従妹】<br>
・愛の説教庭　　　　【属性:野外】<br>
・薔薇色？の告白　　【属性:教室】<br>
・魅力ＵＰ大作戦！？　【属性:姉弟】<br>
・大人の関係　　　　【属性:家庭教師】<br>
・二人の時間　　　　【属性:ブルマ】<br>
・早めに召し上がれッ♪【属性:同級生】</TT><br>
◆特殊仕様<br>
　無し<br>
■萌山の想い入れ<br>
　女の子も男の子も目をキラキラさせてます。男の子の瞳が大きくきれいなので萌山は中性的な感覚になってしまいました。<br>
なので、作者にはこの絵でレズモノに挑戦していただきたいと要望します。さらに突っ込みを入れたいことは、先生と生徒のカラミで先生のモノに一本も毛が無いというのはいささか興を削ぐ行為だと思います。<br>
　最近のエロ漫画にしては珍しい手法だと思ったのは、口の周りが汚れていないということです。ヨダレ、精液など口から糸を引くのが当たり前な描き方をする今日、汗と涙(ちょびっと)があるだけなのは新鮮ですね。<br>
　まだまだこれから伸びてきそうな予兆はありますのでチェックしておきましょう。<br>
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<br>
★ピックアップ（おススメ）<br>
<br>
・不純な放課後日記<br>
<br>
　夕日も傾き、まわりは暗くなりつつある学校の教室内で男子は女子を背中から抱いていた。<br>
「なぁ、いいだろ？美絵」<br>
「ちょっとダメですよ。こんな所で・・」<br>
うしろから回していた腕と手が胸とふとももをまさぐりはじめる。<br>
「大丈夫だって。もうみんな帰ってるから」<br>
「でも先生とかまだいるし・・」<br>
「こんな時間まで教室まで来ないって」<br>
セーラー服のファスナーをゆっくりと下げ、ブラジャーをずり上げた。<br>
まだ発育途中のＢカップの胸があらわになった。<br>
「この前だって見つからなかっただろ？」<br>
「そうだけどぉ・・」<br>
正面にまわった男子は胸に手をおいた。<br>
<br>
むにっ<br>
<br>
さらにスカートの前を美絵に持たせた。<br>
赤いリボンがワンポイントのピンクのパンツが見える。<br>
するりとその中に手をすべりこませると中指でなぞった。<br>
<br>
くちゅっ<br>
<br>
それを確認するやスラックスとパンツを脱ぎ、反り立つちんぽを取り出した。<br>
コンドームを手際よく装着する。<br>
「えっ！？もういれちゃうのぉ？」<br>
「人が来ないうちに済ませたいだろ？」<br>
「そうだけど・・」<br>
『やっぱ学校でヤルのは燃えるなぁ～抑えらんねぇや』頭の中は入れることで一杯だ。<br>
<br>
<br>
　そのころ校内警備の担当教師が見回りのために教室前までやってきた。<br>
『ん？この時間は誰もいないはずだが・・変な声が聞こえてくるな』<br>
教室のドアをすこし開いた。<br>
目前で生徒同士のセックスがくりひろげられていたのでびっくりして声が出せなくなってしまった。<br>
開いた口がふさがらない。<br>
『あれは３年の飯山と２年の市川か！』<br>
<br>
<br>
　ちんぽのさきっちょがまんこの中に入ろうとしている。<br>
「あっ、ちょっと痛い・・」<br>
「前戯が足りなかったからな」<br>
美絵の片足を肩にのせると、腰をぐぐぐっと押し込んだ。<br>
<br>
ぬちゅっ<br>
<br>
にゅるる・・るるる・・るるるるっ！<br>
<br>
「はぁあぅぅ・・」<br>
<br>
ずっ・・ずぷ・・ずぷ・・ずっ<br>
<br>
「ほら美絵の中、ぐちょぐちょになってきた」<br>
「もぅ・・そんなこと言わないでぇ」<br>
黒板に背中を押し当てると両足のヒザをかかえ、ピストンを繰り返す。<br>
<br>
にちゃっ　くちゅっ　ずっぷ　ずっぷ<br>
<br>
ぬるんっと抜くと、美絵に黒板の方を向かせてお尻を差し出すように腰を手で引っ張る。<br>
<br>
づぷんっ<br>
<br>
「んんっ」<br>
濡れ濡れのまんこはすぐにちんぽを受け入れた。<br>
気を良くした飯山は美絵に言った。<br>
「これからは塾のない日は学校でやろうぜ。俺、病み付きになりそうだよ」<br>
「いやぁ・・私はベッドがいいですぅ・・」<br>
「美絵だってそのうちハマるって」<br>
顔が紅潮する美絵。<br>
「やぁん。そんなことないですよぉ～」<br>
<br>
ずちゅっ　ずちゅっ　ぐちゅ　ぢゅぷっ<br>
<br>
<br>
『こいつらこんなところでなにやってんだ！』<br>
『最近の若者は進んでいるというか乱れているというか・・』<br>
『市川美絵・・純情そうな素振りを見せておいて、陰ではこんな事をしていたとは・・・』<br>
教師は眉間のしわに手をやってため息をついた。<br>
<br>
<br>
教室内では汁の飛び散る音、腰を打ち付ける音、荒々しい呼吸の音、甘い単調なとぎれた音が響いている。<br>
「美絵の中キモチいいなぁ。うぁっ、もうイきそう！」<br>
「はうん、あっ、はぁっ、あっ、はぁ、あぁっ」<br>
「美絵っイクっ！！」<br>
「ああんっ！！」<br>
<br>
ビュルッ！ビュルルッ！ビュッビュッ！！<br>
<br>
まんこからちんぽを抜いた。<br>
ぬるるんっ。<br>
「はぁんっ」<br>
まんこの汁がコンドームの先端から糸をひいた。<br>
<br>
ガラリッ。<br>
「コラ～～ッ！何やってんだ。お前達！！」<br>
「あっ」<br>
「きゃあっ」<br>
そこには困った顔の大島先生の姿があった。<br>
<br>
続きが気になるアナタ<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51127919.html">
<title>基本、本日発売日&lt;発売中&gt;</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51127919.html</link>
<description>淫ぱいエトランゼ (二次元ドリームコミックス 141)
絵師のＨＰ水城 丹</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2008-05-22T23:56:56+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51126641.html">
<title>基本、本日発売日&lt;発売中&gt;</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51126641.html</link>
<description>チャイナヒロインアンソロジーコミックス (二次元ドリームコミックス)

おっぱいパ~ティ~ (メガストアコミックスシリーズ No.)
絵師のＨＰオノメシン

調教えなさいよっ (メガストアコミックスシリーズ No.)
絵師　二宮 亮三

PRIVATE STORIES (姫盗人コミックス)
...</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2008-05-20T10:28:27+09:00</dc:date>
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絵師　二宮 亮三<br>
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絵師　近石 まさし<br>
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絵師　わたなべ わたる]]>
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<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51125462.html">
<title>萌山　推薦</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51125462.html</link>
<description>YOUR DOG (TENMAコミックスRiN) (TENMAコミックス RiN)
絵師のＨＰ関谷　あさみ</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
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絵師のＨＰ<a href="http://maruta.be/sekiya">関谷　あさみ</a><br clear="all" />]]>
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<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51125381.html">
<title>基本、本日発売&lt;発売中&gt;</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51125381.html</link>
<description>  Amazon.co.jp ウィジェット

■派遣妻亜理沙 (エンジェルコミックス)
絵師　天海 まとば

■巨乳部よりπをこめて (エンジェルコミックス)
絵師のＨＰ夢～眠</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2008-05-17T21:07:25+09:00</dc:date>
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絵師　天海 まとば<br>
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<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51124703.html">
<title>基本、本日発売日&lt;予約中&gt;</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51124703.html</link>
<description>ツンデレでおねだり (TENMAコミックス) (TENMAコミックス)
絵師のＨＰ浅草寺 きのと

恋のヒメゴト 初回限定版 (TENMAコミックス) (TENMAコミックス)
絵師のＨＰ龍牙 翔

禁断の幼声(TENMAコミックスLO) (TENMAコミックス LO)
絵師のＨＰOKINA
</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2008-05-16T05:16:59+09:00</dc:date>
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絵師のＨＰ<a href="http://www.geocities.jp/sensoujikinoto/">浅草寺 きのと</a><br clear="all" /><br>
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絵師のＨＰ<a href="http://syo-ryuga.jp/index.html">龍牙 翔</a><br clear="all" /><br>
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絵師のＨＰ<a href="http://chikashitu.org/">OKINA</a><br clear="all" /><br>
]]>
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<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51123780.html">
<title>基本、本日発売&lt;発売中&gt;</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51123780.html</link>
<description>■胎内温度 (セラフィンコミックス)
絵師のＨＰおおとり　りゅうじ

■アらイぶ
絵師のＨＰ堺 はまち

</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
<dc:date>2008-05-14T23:41:50+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=489465394X%26tag=jinjyablog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/489465394X%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2">胎内温度 (セラフィンコミックス)</a><br clear="all" /><br>
絵師のＨＰ<a href="http://home.att.ne.jp/alpha/Zashiki-neco/">おおとり　りゅうじ</a><br clear="all" /><br>
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絵師のＨＰ<a href="http://www2.odn.ne.jp/~caj23150/index.html/">堺 はまち</a><br clear="all" /><br>
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]]>
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<item rdf:about="http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51122781.html">
<title>巨乳</title>
<link>http://nukerumanga.livedoor.biz/archives/51122781.html</link>
<description>美~ちく (メガストアコミックスシリーズ No. 166)
絵師のＨＰDISTANCE</description>
<dc:creator>black009</dc:creator>
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<title>萌山推薦&lt;近日発売&gt;</title>
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